建久4年4月10日(1193年5月12日) 鎌倉幕府の奏請により備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国に

建久4年4月10日(1193年5月12日) 鎌倉幕府の奏請により、朝廷が備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国とすることを決め、僧侶の重源・文覚に担当させる(玉葉)。

関連記事

  1. 推古12年4月3日(604年5月6日) 聖徳太子が十七条憲法を作る

  2. 昭和6年(1931年)2月13日 洋画家小出楢重、45歳で死去

  3. 寛仁3年4月13日(1019年5月20日) 女真族「刀伊」(とい)が肥前国松浦郡に襲来

  4. 治暦5年2月5日(1069)仏師円快、絵師秦致貞、法隆寺の聖徳太子坐像(伝七歳像)を造る

  5. 養和2年3月15日(1182年) 源頼朝が北条政子の安産祈願のために若宮大路を造らせる

  6. ブラタモリ京都東山編で比叡山と大文字山の2つの山稜が白砂の日本庭園を作ったという話

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。